アウディ ジャパン株式会社(代表取締役社長:ドミニクベッシュ、本社:東京都世田谷区)は、9 月3日(木)から6 日(日)に富士桜カントリー倶楽部にて開催された第37 回フジサンケイクラシックに協賛、優勝副賞としてアウディA5 カブリオレを車両提供し、6 日、同大会で優勝した石川遼 選手に車両が贈呈されました。
アウディ ジャパンでは、高度な技術が必要とされる日本男子ツアーを代表する最高峰のトーナメントのひとつであるフジサンケイクラシックの主旨と、アウディの企業理念である「Vorsprung durch Technik(技術による先進)」が共鳴することから、昨年に引き続き本年も協賛を実施しました。
第 37 回フジサンケイクラシックは、120 選手が出場し、大会を通じて過去最高となる約15,000 人が観戦する注目の一戦となりました。大会期間中には、最終18 番ホールに本大会の副賞である「アウディA5 カブリオレ」を、ギャラリープラザにアウディのハイエンドモデルである「アウディR8」、「アウディRS6」を展示し、多くのギャラリーの注目を集めました。
4 日間の熱戦の末、2 位に5 打差をつけての圧勝で優勝を果たした石川遼 選手には、アウディジャパン代表取締役社長ドミニク ベッシュより、副賞となる「アウディA5 カブリオレ」が贈呈されました。「アウディA5 カブリオレ」は、8 月25 日に発売開始されたアウディの最新モデルです。伝統のソフトトップが演出するエレガントなデザイン、最新世代のクワトロ(フルタイム4WD)が実現するスポーティなドライビング性能、そして高い環境性能と実用性を備え、難コースを制したフジサンケイクラシックの優勝者にふさわしい一台といえます。