アウディ ジャパン 株式会社(代表取締役社長:大喜多 寛、本社:東京都世田谷区)は、2010年度上半期(4-9月)登録台数実績が、9,023台(前年同期:8,181台、前年同期比:+10%)となり、アウディ国内販売開始以来、年度上半期の登録台数として過去最高を記録したことを発表します。
アウディの販売が好調な要因として、以下の理由が挙げられます。
1) A3 Sportback 1.4 TFSI エコカー減税対象車、Audi A4 / A4 Avant 、A5 Sportback、Q5の販売好調
2) Audi eco car Bonus Campaign (アウディ エコカー ボーナス キャンペーン)など、独自キャンペーン実施による販売支援効果
3) アウディ ブランドの認知向上
本年3月にエコカー減税対象車に認定されたA3 Sportback 1.4 TFSIは、クラストップレベルの燃費性能、スポーティなエクステリアデザイン、機能的でクオリティの高いインテリア、7速SトロニックやTFSI(直噴ガソリン過給エンジン)による優れた走行性能などが高く評価され、好調な販売を続けています。デビュー以来、デザインと機能性、環境性能の高さで人気のA4 /A4 Avant、A5 SportbackやQ5も、好調な販売を続けています。アウディ ジャパンは、引き続き環境性能に優れ、走りの楽しさにあふれる魅力あるモデルをお届けし、お客様の信頼と期待に応えてまいります。